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〒116-0003
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都立産業技術高等専門学校
荒川キャンパス後援会
TEL&FAX 03-3805-2558
kouenkai@metro-cit.ac.jp
業務時間: 10:00~15:00
(月・木・金曜日)

2016/05/28 アド街ック天国/南千住

『出没!アド街ック天国』で荒川キャンパスが紹介されます。

▼出没!アド街ック天国 第1060回 【南千住】
5月28日(土) 21:00~21:54 テレビ東京
http://www.tv-tokyo.co.jp/adomachi/

荒川キャンパスの撮影は4月中旬に数日間に渡って行われました。
番組内でどのように紹介されるか当日の放送をお楽しみに。

広報誌 

輝汐のバックナンバーがご覧いただけます。

まずはお弁当

食堂」にお弁当他載せてみました。

未来工房プロジェクト

未来工房プロジェクト

H22 年4 月から始まり、昨年は5 件の申請で3 件が認定され、今年の高専祭で成果発表がありました。今年
は5 件の応募があり、審査した結果下記プロジェクトに決定しました。

自家用車小型ガスタービンエンジンの製作
チェビシェフリンク機構を用いたリカンベント型人力ボートの製作
ハイブリッドロケットと缶サットの製作
ロボカップジュニア・レスキュー競技のためのマシン開発
衛星自己点検用ロボットアームの製作
詳しくは広報誌「輝汐」をご覧ください。

【未来工房プロジェクトとは?】
学生達の様々な夢を形にする場所として、また、学年やクラブの枠を超えた技術交流の場としての利用
を目的としています。
発表は2回。高専祭の中の「工学祭」の中で一般公開され、春のクラブ紹介の時にも同好会に混じって
発表されます。
斬新なアイデアに富むプロジェクトを募集し、ものづくりを積極的に支援します。

未来工房ジュニアが今年から
低学年が気軽に仲間と応募できるように設立されました。
皆様から集めている後援会費より50万円を来工房を学生達のものづくりに還元いたします。
今年度は現在11件程度の申請があり、選考会は月25日でした。
選考委員は未来工房長、学生主事、学生室長、後援会代表2名の5名程度です。

祝!小型衛星輝汐の打ち上げの物語が道徳の教科書に掲載!

祝!小型衛星輝汐の打ち上げの物語が道徳の教科書に掲載!            「日本最年少の宇宙開発

と脚光を浴びた、人工衛星開発物語が、H24年度より全国の中学校で使われる道徳副読本「心つないで中学道徳Ⅰ

に掲載されることになりました。

現在、荒川区で道徳の副読本として使われるこの物語は、荒川区立第三中学校の佐瀬順一教諭が独自教材として作ったものが編集者の目に留り、自分に足りないものを見つけ克服する姿が、学習指導要領の「自己を見つめる」という狙いに合致して、今回の全国版に「輝汐が起こした奇跡」と題して、掲載が決まったそうです。

高専生をはじめ、地元荒川の町工場、全国42社が部品加工などで協力した「みんなの宇宙開発」の物語が今、全国に飛び立つ!

23年後に打ち上げを目指す「輝汐二号」を荒川三中の生徒、町工場と共に開発中です。